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プレイ動画まとめ、東方自作グッズ
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SH-02Eは安定して長時間使える良い機種だったんだけど、
通信が止まる(始まらない)のが致命的だったので新機種へ。

SH-01Gは動作と通信が安定してて満足。
バッテリーは更に長時間。
しかしボタン配置が酷い。

音量ボタンと電源ボタンを並べるなら、隙間を空けるか
電源ボタンを一段下げて本体と同一面とし、押し込んで
動作させるようにする等、対策はいくらでも有るはず。
安定の目の付け所間違い。売る前に使ってみろ。

SH-02Eの電源ボタンは低くて押しにくかったので
テープを貼って盛り上げてたが、SH-01Gは対策しようがない。


もう一つ不便なのがワンセグ/フルセグのアンテナ。
ケーブルなので不定形で嵩張って持ち歩きにくい。
Naoログでアンテナ自作してたが、やはりテレスコピックで
コンパクトになるのが良い。

んで、これ買ってみた。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00R0BTVHA

このアンテナを付けるとフルセグまで受信できたが、音が出ない。
イヤホン接続中として認識している為だが、これは想定内、3極プラグのため。
プラグのアンテナに近い広い部分の、真ん中ほどをヤスリで削って二つに分ける
(4極プラグと同様にする)と、問題無く本体スピーカーから音が出た。


伸ばすと長さもそれなりにあって、付属のアンテナと同程度の感度は確保できると思う。
(=使ってもそれほど感度は良くない気がする。付属のアンテナでも同様)
短くした時のコンパクトさがとても良い。


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もうだいぶん前(前の記事直後)だけど、ストラップの取付位置を変えていた。
アンテナ上だとストラップで持ち上げられずに不便だったので。


利き腕は空けておきたい&操作に使うので、左手で持つ。
その状態で手から離れないように力がかかる位置=画面をこちらに向けて右下に決まる。
カバーを外すと、本体側のネジ頭(前回写真の銀色で★穴)の上に空間があり、
前回と同様にそこを通した。
穴が若干ズレたようで、紐が挟まってる感じだが、なんとかカバーが浮かずに済んだ。

ストラップのリングを薬指に通すと、下がりすぎず電源も押しやすく快適になった。

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googleのアカウントが不正アクセスとかでロックされていた。
アクセスするには携帯電話のメールでコードを受け取る必要があった。
まずなんで携帯電話のメールアドレスオンリーなのか聞きたい。
アカウント作ったときに緊急時のアドレスを設定してたと思うが。

とにかくSH-02Eはgmailオンリーで利用していた。
SPモードメールは悪名高すぎて(他人に届くとか他人から読み放題とか)
ただの一度も使ったことが無かった。それ以前に設定してなかった。
SPモードメールアプリをインストールしていなかった。
自分でアンインストールしたのかもしれない。とにかく入っていなかった。

さて、SPモードメールアプリを入れる必要があるが…
SPモードメールアプリを検索するとPlayストアに誘導され、
インストールを選ぶと…「ログインする必要があります」
ロックされとるわボケェェェェ
という形で鍵が金庫の中という状況に陥った。

めんどくせーなーDSあたりでapk取らせて貰おうか…と思ってたが、
先日ESファイルエクスプローラでapkが見えたのを思い出した。
ESのホームディレクトリの設定を"/"にすると、ツリーを覗く事と
いくらかのファイルを見ることが出来た。
それで今回確認しなおしたが、/system/preinstallに、名前通り
プリインストールアプリのapkがかためて置いてあった。

そこでSPモードメールアプリのアイコンを見つけてインストール
→SPモードメールの説明
→メールアプリのDL これがプレイストアを経由せずに通過
→起動、受信
→ロック解除
と運んで事なきを得た。あーめんどくさかった。不正アクセス滅べ。

ついでに、/system/media/audio/以下には通知音などで「Android」から選べる
サウンドファイルが入っていた。「着信音」しか選んでなくて気づかなかった。

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12月頭に機種変したSH-02Eだが、ストラップが付かない仕様なので
ラスタバナナのケースを付けて運用していた。
でもケースにタッチペンを固定した関係で更に外れやすくなったので、
本体に付けられないものかと考えていた。

背面カバーを外したところ、アンテナの上にちょうど良さそうな窪みがあった。

もしかしたら、ここにストラップを通すために避けてあったんじゃないか…
なんて思えるくらい見事な空間がある。
カバーに爪がある位置で、剛性も問題無かろう。

穴を開ける位置には、爪を抜くためにパーティングラインが出来ている。

糸を通すため穴にはある程度の大きさが必要だが、糸は内側を通るので
パーティングの少し外を狙った。穴の間隔が3mm近く取れる。

仕上がり。カバーが浮くこともなく、爪もしっかり引っかかっている。

アンテナ取付部との壁がわずかに覗くが、糸は干渉せず狙い通り。
スピーカー部では折損が心配だったが、これで裸運用できる。
今度はペンの方をどうするか…

追記
 ストラップを下に付け直した(2つ後の記事)
 ストラップ位置変更

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また長いこと放置してたので、FBやtwitterからまとめて。

SH-01CからSH-02Eに機種変した。
べつにシャープ信者ではないんだけども、色々見てて機能豊富な奴を選んだつもり。
SH-01Cは「スマホは発展途上だし、更新速くてすぐ劣化する」と思っての選択だった。

SH-02Eがバッテリ持ち・不具合面双方で実用レベルと思える機種でうれしく思う。
春機種が出るまではこれがベストだと思うし、実際よく売れてるらしい。

デザインの評判は良くないようだけど、置いたらグラグラしそうな曲面の背面や
手のひらが痛くなるような角が無いので使いやすい。
いつも彩度なしの白か黒ばっかりなのだが、赤の背面のヘアラインが気に入った。

使ってた腕時計がお揃いカラーなのは、安いのがコレしか無かっただけだけど、
人に言われるまでお揃いと気づいてなかった。


ラスタバナナの透明ハードケースでストラップを付けている。
(ストラップ穴のために選んだ)
…が、信頼性は今ひとつ。強く引っ張ると外れる危険大。
さらに、ちょっと加工してスタイラスペンを固定するようにした。

ストラップと絡まなくなって使い勝手は大幅に良くなったのだが、
先述の外れやすさUPという罠。まぁ解ってはいたが。


ぶっといペン先が気に入らないのでスタイラスペンを作ってみた。
ステンレスの中実棒と中空棒を削って切って組み合わせて
樹脂の軸を被せた。

省エネ液晶ドライブモードだと反応しない…と思ったら市販品の
P-PATPLBK(エレコムのLUMIX Phone用φ2.5先)でも同じだった。


SH-02E上で動く、MS-DOSとPC-98x1用Windows3.1


PC-98x1エミュレーターとしては古くからあるNeko Project2が
Androidに載ったので出来た。
まだ移植しただけという感じでUIその他がかなーり使いにくいけど。
あとタップでクリックはできるけど、どうやったらドラッグできるか解らない。

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